越前ファンクラブ ショップ
お勧め その1
こしひかり発祥 越前・若狭 
ふくいのお米
福井県食材満載
とってもおいしい、本格カレー
贈り物にどうですか。
越前の伝統工芸品 漆器に刃物
上庄のさといも 大野のさといも
10月より出荷します。
好評販売中!!!!。 好評 販売中 好評 販売中 終盤ですが少し手に入ります。
和紙繊維のボディタオル・フェイスクロス
人気商品です。 
 越前和紙
POPに最適 
A4・B4サイズ和紙
タペストリーにも
◆みやま長寿そば
私には
福井県でもっともおいしいおそば
 
 
 
  お勧め その2
 幟(のぼり) 越前漆器 越前打刃物 越前打刃物 そのままベンチ
製作お手伝いします。
南越前町の裏地メーカーのオーダーメイド
贈り物に好評です。 伝統工芸士 加藤弘さんの作品です。
お名前刻印致します。
贈り物に好評です
希少なのこぎり鎌
稲刈り草刈にどうぞ
福井県福井市美山地区の杉を
そのまま生かしたベンチです。
   
◆越前の米 ご当地カレー ◆みやま長寿そば ◆越前の味噌 ◆越前そば ◆伝統の味 ◆越前の野菜 ◆越前の野菜
◆越前の地酒 ◆越前水仙 ◆越前がに ◆さといも
季節の商品
(冬)
◆越前打刃物 ◆越前打刃物
◆越前漆器 ◆越前指物(家具) ◆越前和紙 ◆越前打刃物 ◆越前打刃物 ◆越前焼き
 
越前ファンクラブのショッピングサイトでの売れ筋ベスト3です。
10、11月はさといも、12月にはいって水仙、そばのご注文を全国からいただいています。
やはり年末は贈答が多くなっています。
お買い上げいただいたみなさま、ありがとうございました。
上庄のさといも 越前水仙 越前そば
 ご注文方法(ショッピングガイド)>>
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特典 通常価格の10-30%割引でお買い求めいただけます。季節の商品、新商品情報をお届けいたします。
越前の幸
越前そば 越前そばの里 みやま長寿そば
 大根おろしを蕎麦にかけて食べる越前の食風習
 昭和22年、昭和天皇が福井県で初めて「おろし蕎麦」をお召し上がりになられ、その印象が強かったのでしょうか、帰られてからも、ことあるごとに「あの越前の蕎麦・・・・、」とお言葉にされたということです。
 以来、皆が 「
越前そば」と呼ぶようになったそうです。

越前の味噌
 越前の味噌は一般的に、こうじ味噌と言われる米こうじがたっぷりの多少甘めの赤味噌で、全糖も塩分も幅の広い原料配合を行っています。
 これは、越前の地の特徴として、山間部は全糖が少なく、塩分の高いことなどから、赤色系の長期熟成型、南部、海岸部は全糖が多く、淡色系の傾向です。
 各地域のお客様のニーズにきめ細かく対応している
越前のこだわりの味噌を是非。

越前 日本海の幸
日本海味覚の王者越前がに(ズワイガニ)。越前海岸での蟹漁は日本で最も古く、江戸時代のはじめ頃にはすでに行われていたそうです。
 この越前海岸沿岸は急深で、特に冬の寒さが海水にもっとも影響する海域。この良好な環境で育ち身が締まった越前がにの漁場は目と鼻の先。 このため、
全国的にも珍しく生きたまま漁港まで届けられます
 毎年11月6日〜3月20日の漁期には関西や中京からも至高の美味を求めて、多くの食通たちが訪れています。

越前 大地の幸 米
美味しいお米の代名詞となっている「
コシヒカリ」。この米は、昭和31年に越前の地(福井県)で誕生し、現在、作付面積全国一位を誇っています。
 そして、この美味しいお米に昨年9月、新たに「
イクヒカリ」が加わりデビューしました。この美味しい福井のお米の新ブランドは、コシヒカリ同様に美味しく粘りがあり、また冷めても硬くならない特長を持っています。
 豊かな大地、清らかな水に恵まれた越前の地(福井)は美味しいお米のふるさとです。


越前 大地の幸 さといも
 さといもは、江戸時代の昔から名水の地である大野市、勝山市を中心とした奥越前地域で栽培され出荷されています。ここで収穫されるさといもは身が引き締まり、煮くずれがなく、独特の甘みがあるとの高い評価を得ています。
 上庄のさといも、越前大野のさといもとしてブランド化されています。
 同じ盆地にに位置しますが、土壌の違いで、硬さが若干違います。いづれも
人気商品です。
 清らかな水と昼夜の寒暖差が、美味しさを育てます。

越前の農産品
 越前の地は、深い山から流れ出る豊かな水に恵まれ、越前(福井)発祥の
コシヒカリをはじめ、トマト(越のルビー)、さといも(上庄、大野)、スイカ(白山、三国)さつまいも(あわら)など、越前特産がずらり。
 青果市場に棲みついている越前産の住人がまごころこめてお送りします。
 越前のとれたて農産品をどうぞここから。

越前のしょうゆ
 越前の地では、新鮮な刺身や魚料理や、そばや山菜料理に合うよう、醤油の生産者は常に地域に密着した特徴を醸し出そうと懸命に取り組んでいます。
  総じて他の調味料を殆ど使わなくても、美味しい煮物やいろんな料理をおいしく簡単に作ることが出来るのです。
 全国のみなさま、素材を生かす旨い越前のしょうゆ"を是非。

伝統の食
 へしこは御食国若狭から京へ『鯖街道』を通じて運ばれた古来の鯖加工品です。隣接する越前でももちろん生産しています。
 塩押しし、糖にわたして、土用を越し、一年以上の歳月を経て漬け込みます。
 最近では、へしこさばに含まれるペプチドの高血圧予防作用により健康食品としてTVや雑誌に取り上げられています。
 この他、越前の地 曹洞宗総本山永平寺で鎌倉時代より禅寺の修行僧向け精進料理の逸品 胡麻どうふなど、越前の伝統の食を是非。

越前の地酒 越前造酒蔵 常山 地酒蔵 一力酒店
 越前の酒蔵は、厳しい寒さと雪の中、冷気をはねとばす熱意で杜氏が酒造りに精根傾けます。
 豊かな山々から流れ出る水と、コシヒカリ発祥の地ならではの米作り。
 
越前の地酒が美味しい理由がここにあります

越前の技
越前打刃物 タケフナイフビレッジ
アルタスシリーズ
越前打刃物組合
BLAZENシリーズ
越前金太郎ブランド
 越前打刃物は、 1337年(南北朝時代)京都の刀匠・千代鶴国安が府中(現・福井県武生市)に刀剣製作の水を求め、かたわら近郷の農民のために鎌を作った ことからはじまったいわれています。
 打刃物業としては全国の業界でも歴史が古く史料も多く保存されており、700年の長期間にわかって優れた製品を全国に供給し続けてきた実績が高く評価され、昭和54年1月越前打刃物は全国打刃物業界では
初めて伝統工芸品として国の指定を受けました。

越前和紙
 越前和紙の歴史は古く、奈良時代には仏教に必要な写経用紙を漉いており、千五百年の伝統を有しています。
 公家や武士階級が紙を大量に使い出すと益々盛んになり、「越前奉書」「越前鳥の子」などは上質紙として高い評価を得ました。
 その後も幕府や領主の厚い保護を受け全国でも有数の産地に発展し、繊細優雅な肌合いを身上として、その種類の豊富なことは他の追随を許しません。

越前指物
 往時の府中越前の街は、指物師が軒を連ね箪笥町通りとして栄えました。米の収穫の終わる秋には嫁入り道具を買いに訪れた人でにぎわいました。その中でも、越前時代箪笥は、繊細でシンプルな意匠が特徴で、特に、金具は鍛鎧の技法により秀逸でその風合いは他に類を見ません。そして現在、越前の伝統工芸の匠たちが、古のカタチに思いを馳せ、その姿を現代の生活スタイルの中に置くことを願い、新たな視点で生活工芸としての道具作りに取り組んでいます。
 そんな越前の時代箪笥、手作り生活工芸品をお届けします。


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